新入荷再入荷
NO362 堤焼 甕 瓶 宮城 仙台 民芸 時代物
宮城 仙台
瓶
NO362 堤焼
宮城 仙台
瓶 宮城
仙台
NO362 堤焼
NO362 堤焼
仙台 民芸
仙台 民芸
瓶
仙台 民芸
仙台 民芸
民芸 時代物
時代物
堤焼
甕 瓶
甕
民芸
甕 瓶
民芸

NO362 堤焼 甕 瓶 宮城 仙台 民芸 時代物

flash sale icon タイムセール
終了まで
00
00
00
999円以上お買上げで送料無料(
999円以上お買上げで代引き手数料無料
通販と店舗では販売価格や税表示が異なる場合がございます。また店頭ではすでに品切れの場合もございます。予めご了承ください。
新品 10800.00円 (税込)
数量

商品詳細情報

管理番号 新品 :f67839722040
中古 :f67839722040
メーカー NO362 発売日 2025-04-03 定価 10800.00円
原型 堤焼
カテゴリ

ホビー・楽器・アート#美術品・アンティーク・コレクション

仙台堤焼の甕です。こちらの甕は高台部分にカケと縁の部分に㎜単位のキズ、また経年による細かい線キズが見られます。古い物ですので当時道具として使われた時に出来たキズかと推測しています。年代は明治以降と思われます。 高台部分の付着物は釉薬と思われます。また内部の気泡跡は焼成由来のものです。 こちらの甕は上記のようにキズ等ございますので完璧を求める方や神経質な方はご遠慮下さい。 堤焼に限らず甕は大抵実用品として使われており、その多くが縁や高台にキズがあります。こちらの甕も高台にカケがございますが100年以上前の実用品としては状態は良いと思われます。 実用品として、インテリアとしていかがでしょうか? 当方は骨董市にて購入後は自宅の和室に飾って民芸の空間を楽しんでおりました。  堤焼の歴史↓ 江戸時代中期に仙台藩主、伊達綱村が江戸から今戸焼の陶工・上村万右衛門を招き、日用品を焼かせたのが始まり。万右衛門の没後一時衰退しますが宝永年間(1751年~1764年)に遠江国から来た菅原善右衛門が再興します。昭和初期には民芸運動の代表者、柳宗悦が「東北を代表する民窯」と誉め称えましたが今日では江戸末期から続く乾馬窯1つが堤焼の歴史を守り続けています。また堤焼の名称は堤町(仙台市青葉区)一帯に窯場があったことから、堤焼という名がついたそうです。 堤焼の特徴は、野趣溢れる釉薬にあり、特に黒と白のなまこ釉を同時に掛け流す流し掛けなまこ釉は堤焼独自の特色であります。二重に流し掛けることによってふたつの釉薬が化学反応を起こし、表面に濃淡の斑が発色し、味わいのある斑紋、流紋が生じるのです。 大きさ→高さ約24cm 幅約25cm 即購入された方は納得の上購入されたと認識しますので購入後に「思っていたのと違う」等無きようしっかりと写真を見てからご購入下さい。 #仙台 #仙臺 #柳宗悦 #土人形 #東北 #東北のやきもの #民芸 #民芸運動 #バーナードリーチ #伊達家 #伊達政宗 #江戸 #陶工 #なまこ釉 #鉄釉 #宮城 #伊達藩 #御用窯 #勝山 #甕 #壷 #壺 #用の美 #針生乾馬 #骨董 #アンティーク #美術 #実用 #伊達 #仙台藩 #かめ #水瓶 #生活 #インテリア #和風 #暮らし #美 #美の壺 #堤焼き #時代物 #古い #水 種類...陶器
カテゴリー:
ホビー・楽器・アート##美術品・アンティーク・コレクション##工芸品
商品の状態:
やや傷や汚れあり
配送料の負担:
送料込み(出品者負担)
配送の方法:
らくらくメルカリ便
発送元の地域:
宮城県
発送までの日数:
4~7日で発送
photo_description
種類
陶器

Update Time:2025-04-03 16:49:04

商品情報の訂正

このページに記載された商品情報に記載漏れや誤りなどお気づきの点がある場合は、下記訂正依頼フォームよりお願い致します。

訂正依頼フォーム

商品レビュー

レビューの投稿にはサインインが必要です